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ラフの裁断でR?


JIRIKIのサンプルを裁断〜
来週中にでもラフサンプル、上がりそうな気配〜
その後、いろいろとJIRIKI会議の積み重ねを〜
怠らず、ゆるく、かたくなに楽しんでやって行こう〜

おいちゃん二人が、本気で遊んでおるのでR指定〜

かも?(笑)

みんぱく

先日、太陽の塔を見に万博公園へおもむいた際、せっかくだからという事で、同公園内にある民族博物館へ足を運んだ。館内には世界各国の部族の衣装や生活道具が展示されていていたのだが、いやはや、こいつが思った以上に僕の心を揺さぶったので画像をあげてみる。

どっかの国の革製の手縫いの袋や・・・



南米あたりのコントラストの鮮やかなトウモロコシ・・・



メキシコの(多分)大胆でいて素朴な色合いのペイント・・・


どの展示品にも、人が作った証が刻み込まれていて身震いをするほど興奮した。
くつ家から発信するくつも、いつまでも、そうあり続けようと心に誓うのでした。

白昼夢


空と雲とのコントラスト
太陽のもと ミュートスイッチ

肌に突き刺さる見えない何かが 同じくアスファルトの斜面に反射している

雲間から覗き込む灼熱の太陽
影は短く 浮かんでは消える

肌に突き刺さる見えない何かが 同じく僕の感情を揺さぶっていた

匆々の日々を抜け 今 夢という言葉をおもいだした

ベージュの靴のコーディネイト〜其の2〜


夏好きの海好き、炎天下のもと車を飛ばして海へ。

今日は、ストライプのハーフパンツに、少し小さめのTシャツ。
普通なら足許は、サンダルやスニーカーといったコーディネイトが一般的なのだろうけど、そこはまがいなりにも靴職人。あえてkokochiのベージュの革靴ではずす。

何気ない出で立ちの中に、自分なりの主張やこだわりを施すことは大切なこと。

やんちゃであり続けながらも、洗練された大人の魅力のある男に・・・
そんなものに憧れながら、三十代も5分の1を終えようとしている自身(kokochi)からの提案でした〜(笑)。

画像:明石市大蔵海岸のデッキにて

ベージュの靴のコーディネイト〜其の1〜


画像は、完成したばかりのベージュの靴を履いて万博記念公園へおもむいた時の一コマ。

重くなりがちなネイビー主体のコーディネイトをベージュとホワイトで回避。そしてハットとタンクトップで夏らしさを演出。

更に足許にはkokochiの手縫い靴。
作りは革靴でいてディティールはスニーカー。きし麺のような(?)革紐とタンクトップの色をを合わす事で、全体のバランスをとってみる。

靴好きの、靴を魅せる為のコーディネイト。
ソックスとか、履き口が赤のラインとか入っててもオモシロイかも〜
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